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地震大津波災害でタイ現地調査
自由民主党スマトラ沖地震・大津波被害救援対策本部(本部長・武部勤幹事長)の調査団として、タイでもっとも被害の大きかった地域の一つ、プーケット北方のカオラック地区中心部と、遺体搬送場所となった寺院ワット・ラックケーンを視察。地元プーケット日本人会からも要望をお聞きしました。
翌日には、スタム・セーンプラトゥム内務副大臣と会談、党からの義援金500万円の目録を手渡し、さらに、ソラチャック・カセムスワン外務政務官、クラセー・チャナウォン首相顧問、クライサック・チュンハワン上院外交委員長らとも会談しました。
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