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年月日
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年令
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富山県議会議員時代
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昭和58 年4月
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32
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富山県議会議員に初当選。
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商工労働委員会、委員に就任。
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昭和60 年3月
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34
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富山県議会、教育警務常任委員会、副委員長に就任。
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昭和62 年4月
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36
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富山県議会議員に再選。
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厚生常任委員会、カドミ対策特別委員会、委員に就任。
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昭和62 年9月
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36
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富山県議会 厚生常任委員会、委員長に就任。
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平成元年3 月38 富山県議会
教育警務常任委員会、委員長に就任。
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家族サービスも怠らず。

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平成3年4月
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40
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富山県議会議員に再選。
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建設企業常任委員会、カドミ対策特別委員会、委員に就任。
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平成5年3月
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42
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総務企画常任委員会、委員長に就任。
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平成7年4月
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44
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富山県議会議員に再選。
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総務企画常任委員会、委員に就任。
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平成7年11 月
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44
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(有)宮腰工業所、代表取締役に就任。
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平成8年3月
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45
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富山県議会、副議長に就任。
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平成9年3月
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46
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富山県議会 2000 年国体推進特別委員会
委員長に就任。
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平成10年2月
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47
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北方領土返還要求運動が認められ、総務庁長官賞を受賞。
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平成10年8月
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47
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衆議院議員選挙出馬の為、富山県議会議員を辞職。
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平成10 年8月
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47
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衆議院議員補欠選挙にて初当選。
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小渕総理より公認証書を授与

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衆議院議員時代へ続きます。
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